おわり。

応援してるチームが負けた。

ああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!111111111






って感情的になるのは簡単ですが、
少し冷静になって、試合内容をふりかえってみようと思います。
あの試合で本当にイタリアがダメだったかという事を。




結論からいえば、結構微妙です。
120分無失点という結果は
最低限のノルマの達成を意味するし、
PKで負けたならどうしようもない部分だってあるかなと。
とてもイタリアらしい試合だったとも思えるし。

ただ、
不調のトニともう一人のサポートで点を取ろうってのは流石に無理があるような。
試合の終わりのほうでは、
多少人数かけて攻めたりもしてましたけど、
ほとんどが2・3人で攻める形。
ピルロ不在で展開力が下がってるとはいえ、
あれでは点は決まる気がしなかったです。
ドナドーニが点をることりも失点しないほうに重き・・・・・・
実は期待してたアク・・・・・・・・・・・・
デルピエー・・・・
ボリ・・・
・・・





・・・・いいや。めんどくさくなりました。
負けは負け。
意外とロシアあたりが優勝したらどうしよう。


くさらずに残りの試合も見ますよ!




2008.06.25 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

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